
ゲイングループでは、グループ全体で様々なシステムに対応できるエンジニアを提供致します。
※各ソリューションをクリックすると、各ソリューションの詳細を確認することができます、

要件定義、基本設計、詳細設計、構築、運用までに至る一連のトータルソリューションの提供が可能です。
昨今の企業ネットワークにはセキュリティ、高速性、冗長性、拡張性と様々な要件が求められており、これまで以上にネットワークの重要性は増大しています。その一方で、多種多様なネットワーク機器やセキュリティ製品が混在しネットワークの仮想化なども行われ、マルチベンダー環境の中におけるネットワークは複雑化の傾向にもあります。
ゲイングループでは、『基盤技術+設計思想+プロダクト+α』の観点をしっかりと持ったエンジニアが豊富なノウハウを用いて、ネットワークに関わるお客様の様々なご要望にお応えし、柔軟で快適なネットワーク環境をご提供します。
| Router/Switch | ・Cisco2811,1812J ・YAMAHA RTシリーズ ・Catalyst 6503,3750,2960 ・Edgelron 2402CF ・Summit48si ・Center COM 8324XL |
| セキュリティ | ・Netscreen SSG ・Fortigate 620B |
| 帯域制御 | ・PACKETSHAPER1400 |
| 負荷分散 | ・F5 BIG-IP LTM1500 ・Nortel AD3 |

基幹系システム、業務系システム、またインターネットシステムのサーバビジネスにおいてインフラを支えます。
ゲイングループのサーバインフラ技術者は、OperatingSystem技術(運用/サービス管理/カーネルチューニング)、
冗長化技術(RHCS/MSCS/PowerHA/LifeKeeper)、NW技術(TCP/IP)を基盤技術とし、マルチプラットフォーム環境における
高速性(LoadBalancing)、安全性(FW/認証)までを考慮した、提案/設計/構築を提供いたします。
| OS | ・RedHat EL4 ・AIX 5.1L ・Windows Server 2003,2008 ・Solaris 9,10 |
| クラスタ | ・MSCS ・RHCS ・PowerHA(HACMP) |
| アプリケーション基盤 | ・WAS ・WebLogic ・Oracle APサーバ ・MQ |

VoIPソリューションとは、SIP、CUCMを主としたIP-PBXやVoIP-GWを導入して運用する為の音声プロダクト技術やノウハウだけを指すのではなく、お客様のネットワーク環境においてVoIPサービスを導入・運用するために必要なルーティング・スイッチングなどのネットワークインフラ技術やノウハウを持ち合わせている事が前提だと考えております。
また、お客様のネットワーク環境にVoIPサービスを提供するのにあたり、お客様のご要望や既存環境を踏まえ、QoS、冗長化、経路制御、セキュリティなどを考慮し、最適な形でVoIPサービスを提供できる技術をVoIPソリューションと考えております。
| IP-PBX | ・ASTERISK ・CiscoUnifideCallManeger6.0 |
| コミュニケーションサーバ | ・Communications Manager Express ・UNIVERGE APEX3600i |
| アナライザ | ・Observer |
| TV会議システム | ・Polycom |

仮想化を用いることですることで、運用効率性の向上、省スペース、省エネルギーなど最適なITインフラを実現します。
VMware、HyperV、LPAR等のソフトウェアを用い仮想環境の設計、構築またネットワーク領域まで仮想化することで、ITリソースの最適化と運用の効率化を飛躍的に高めます。

AIX、Linux等のOS、クラスター技術を基盤に、Websphereでは分散トランザクションを意識したアプリケーションサーバの設計、構築、またMQとの連携。
Tivoliソリューションでは運用管理で必要なTEC/ITM、TSM、TWS等各種ツールの設計構築を行ないます。
NotesソリューションではRDB連携を意識したグループウェア開発やマイグレーション等を行ないます。
| Blade Server | ・IBM BladeCenter H ・IBM BladeServer JS12 ・IBM BladeServer HS21 ・IBM Director |
| OS | ・AIX 5.3 ・Windows 2003 Server ・RedHat EL4 ・SUSE Linux Xen Server |
| 仮想化 | ・VMware ESX Infrastructure 3 ・Virtual I/O Server 5.1.2 |

基幹システムのバックエンド(DB、ストレージ)をデータインフラとして捉えております。
可用性管理/サービス性能評価/コネクション管理を扱う『サーバ技術』アーキテクチャはもとよりパラメータチューニングや、データ管理としてリカバリを意識したバックアップを扱う『DBA技術』ストレージ接続方式(SAN/DAS)や、通信プロトコル(FC/FCIP/iFCP/SCSI/iSCSI)を理解した上で、IOチューニングを意識したマルチパス環境構築、RAID構成による記憶領域管理を扱う『ストレージ技術』
『サーバ技術』+『DBA技術』+『ストレージ技術』をデータインフラにおける"必須技術"とし、お客様にデータインフラソリューションをご提供いたします。
| Database | ・Oracle 10g R2 ・DB2 |
| Strage | ・CX4-120 ・AX100 ・DS300-B ・EMC PowerPath |
| SAN接続 | ・Open-iSCSI ・iSCSI Initiator |
| BackUP | ・Storage Manager ・NetBuckup ・Arcserve |

ITIL、ネットワーク、サーバ、ストレージ技術を基盤技術とし、リソース監視、ネットワーク監視では、NNM、Tivoli/TEC、ITM等、ジョブ管理ではJP1/AJS、Tivoli/TWS等、バックアップでは、NetBackup、Tivoli/TSM等の設計及び構築を行ないます。
ITIL、ネットワーク、サーバ、ストレージ技術を基盤技術とし、ユーザのIT基盤の維持管理、障害対応を行ないます。
また、ITILの考え方と取り入れた継続的改善をサポートします。
| OpenViewシリーズ | ・OpenView Operations ・OpenView PerformanceManager |
| Tivoliシリーズ | ・Tivoli Storage Manager ・Tivoli Enterprise Console ・Tivoli Identity Manager |
| JP1シリーズ | ・JP1/AJS2 ・JP1/CM2/NNM ・JP1/IM |
| その他 | ・SystemWalker ・MRTG |